この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

4

小野冬斗

奏「第35話閲覧いただきありがとうございました!」
ル「・・・はぁ」
奏「ん?どうした?」
ル「テンプレに飽きた」
奏「えぇ・・・、まだ3回くらいしかやってないのに?」
ル「飽きたものは飽きたんじゃ!・・・それにしても、同居人が増えてしまったな。奏太と我のイチャラブ共同生活が」
奏「そんな作品んじゃねぇぞ?血生臭い作品だ」
ル「まぁ、我もそんなの願い下げじゃがな」
奏「いや、真剣に傷つくんだけど」
ル「次回36話は玄魔のターンじゃ。我らは一切でん!」
奏「次回を持って」
ル「最終回か?」
奏「違うって。真夏に消えたセーブデータ編終了。新章が始まるってだけだ」
ル「なーんじゃ。まぁ、よい。では次回『高島玄魔の振り返り』お楽しみにな!」

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ