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小野冬斗

奏「第37話閲覧いただきありがとうございました!」
ル「第3章の始まりじゃな?ロリコン」
奏「そうだな!・・・って誰がロリコンだ」
ル「奏太以外に誰がいるというんじゃ?」
奏「作者」
ル「フハハハハハ。いつも作者を弁護しているお主が作者を盾に使うとは!笑いもんじゃなぁ!」
奏「うっせ!いいか?本編でも説明したとおり俺はロリコンじゃない」
ル「わかったから次回予告じゃ」
奏「わかってねぇだろ」
ル「次回は我と奏太が買い物デートをするようじゃ」
奏「デートではない」
ル「第38話『タダじゃぞ!タダ!』楽しみに!」
奏「嫌な予感しかしない」
ル「気のせいじゃ♪」
※作者にロリコンと言う事実はありません。(多分)

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