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小野冬斗

か「おい、ルノ」
ル「何じゃ?奏太」
か「次回予告だって」
ル「なんで?」
か「どうやら作者コメントが思いつかなかったらしい」
ル「よく、それで小説家なんてやってるのぉ」
か「やめて差し上げろ。と言うわけで、次回は」
ル「奏太が人を・・・」
か「何もしないからな!?次回、『お散歩』お楽しみに!」
ル「しないのか・・・あ、お気に入り登録などよろしく頼むぞ!作者が泣いて喜ぶから!」
か「ルノ、やめて差し上げろ」

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