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宇佐木ぷらす

ぐおお。更新したくて身悶えてる宇佐木です。
自分には余裕を持った更新より、自転車操業の方が性に合ってます。
更新ゆっくりにしよう、そう思った瞬間からストックも貯まらず頭も冴えず、指が一気に動かなくなりました。
のおおおお。
我慢出来ずに、本日2話目の投稿と相成ります。
長く毎日連載する為に我慢しろよ自分(´・ω・`)
だけど、ハートが嬉しくて嬉しくて堪らないんですヽ(´ρ`)ノ
有難うございます。頑張れます。
さてさて。
このお話ですが、あんこちゃんにしか容姿について触れてない事にお気付きになった方はいらっしゃいましたでしょうか?
多少、太宰先生については序盤で触れましたが、それっきり外見を飾り立てる表現はしていない筈です。(どっかでしてたらごめんなさい)
主人公なんて、未だに名前と年齢しかきっと分からない筈。
何故でしょうね?⊂( っ´ω`)っ

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