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華乃下茂郎

プロローグということで短めです。
お読みいただければわかりますが、この作品はギャグです。95%がギャグです。残りの5%は珈琲です。
思いついたネタを、全力のドヤ顔で綴る作品なので、そんな気構えで読んで頂ければ幸いです。
因みに、私に珈琲の知識は全くありません。

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