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Motoki

お読み下さり、ありがとうございました。
オススメ押して下さった方も、コメント下さいました方も、本当にありがとうございます!
ピュ、ピュ、ピュア? ピュアになってますでしょーか?楽しみにして下さったのに!
自分で言っておきながら「これピュアか?」となってます…(¯―¯٥)
私の英語が出来ていない、という事で、中学の時の英語の先生を思い出しました。
女の先生でしたが、この話のように毎日プリントをくれて、採点してくれました。
「この学校で1番に落ちる」と、本当に私言われたんですよ(笑)。その先生にではありませんが。
スベリ止めの面接の時は「前髪長いんじゃない?」と切ってくれて。
いやー、あの時は色々な先生にお世話になりました。ホント公立受かったのは先生方のお陰です。
それが、今こうして小説書いて、読んで下さる方とお会いできている事に繋がっています。
お読み下さっていることに、心から感謝です!

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