この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

4

カンブ

書き出したときに頭にあったのは空がお題でした。
これは『カラ』とも読めるじゃないか。
よし。空欄(クウラン)をテーマに書いていこう、ということだったのです。
で、発光する天使とラストシーンだけを考えて書き出しました。
両親が死んでいる。一人暮らし。日向やあきにいの登場。
全部その日何書こうかなとその場の思い付きで書きました。
だからラストシーンも当初と大分違いまして。
なので読んでいて変だな、と思うことも多々あったかと思います。
それをきれいに回収も出来たんですけど100話とか行ってしまう、と夏祭り編を書いてて思い路線変更しました。
1日1話更新、たまにサボってしまいましたが面白かったです。
違う作品も思い付いたので次回からはそれをあげていきます。
ありがとうございましたm(_ _)m

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?