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溝田弘一

私はずっと一人で空回りをしていました
どんな責任も負わず
ただ眺めているだけ
責任の取り方は教えられず
人に依存する生き方をしていました
過ぎたことだろうとも
子供の時の私はひどいことをしていたのだろう
そう心に刻み忘れないように生きる生き方は今はできないけど
いつかそれをすると今はすごく思う
だから、私は
はい、ということではじめてのお使いならぬはじめての作文でもなくはじめてのゴミ
いかかでしたか楽しめなかったでしょう。
えっ、どこに空の要素あるの?
最初だけとは言いません
馬鹿ものか本当に努力した人か無駄な努力をした人ならすぐにわかると思います。
それではまたいつかの最終話

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