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夜見無九狐

かなり更新頻度が下がってしまいましたが、とりあえず一話ずつ地味にあげて行こうと思います。
近未来の技術を考えるときに一番苦労するのはそれが本当に自分の考えた原理で実現可能か動かということです。
本当はこんなこと、近未来小説を書く上で考える必要はないのかもしれませんが、どうしても考えてしまうのです。
ゆくゆくはこの考え方を改め。もっと独創的なアイデアを考え出すことをしていきたいと思います。

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