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藤谷北斗

藤谷です。
読んで頂きありがとうございます。
このミカエルとの会話はひとつのメッセージになっています。
僕としても思い入れ深く書いています。
皆さんにも何か感じてもらえたら嬉しいです。
それでは、次回もよろしくお願いします。

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