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白石幸知

 どうも、先日大学で声優同好会の勧誘をしているイケメンの男の人を見て、ああ、こういう人がラノベの主人公になるんだろうなあと思った白石です。
 やっぱりイケメンはいいですね! 友達Aでもいいですから、なんでお前が○○さん(美少女)と知り合いなんだよ! って言うだけの役目でもいいから、彼の知り合いでいたかった。
 この物語はフィクションです。実在する人物、地名、事件、団体とは一切関係はありません。

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