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白石幸知

ここから、第2話分に相当します。
高校生を描くものを書くと、自分の高校時代が懐かしく感じます(……ほんの数か月前に卒業したばかりだろ……)。僕にも、こんな青春があったらな……女子となんて、ほとんど話さなかったし……(怖くて)。じゃあ、なんで、今回茜目線で書いたんだって話になりますが……そこは、中学時代の僕に敬礼しながら書きました。15の僕、グッジョブ!
この物語はフィクションです。実在する人物、地名、団体とは一切関係はありません。
追記:6月2日一部修正しました。

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