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小谷杏子

どうも。小谷です。ここまでのご閲覧ありがとうございます!!
ホラーではなく、悲劇を書きたかった作者です。怖がらせていたら申し訳ありませんでした。
暗い過去を捨てるための旅を少女は終えたわけですが、人生はまだまだ長い。彼女はこれから不思議な事にでくわしたり、事件に巻き込まれたり、悲しい別れや挫折を味わうのでしょう。それでも辛いことばかりではない。楽しいことだってある。彼女は実の親には恵まれなかったけれど、今は温かい家族がいます。
それを老人も見ぬいていたようです。
さて、老人の正体ですが…言わなくても分かると思うのでご想像にお任せします。正解なんかないので。
色々とこの先も膨らませていただけたらなぁと思います。

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