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小谷杏子

どうも、小谷です。ここまでのご閲覧ありがとうございました。
随分お久しぶりで、私はもいっそのこと殴られてもいいと思ってます。大変お待たせいたしました。
前回で「私の名を当てろ」と言ったくせに読者様には種明かしをしてしまう、とある資産家の娘、ノワ。彼女の気まぐれか…先が読めないとよく言われますが、この物語もどうなることやら。
ちなみに、このシーンを初めて書いた当時は、高2の修学旅行中だったと思います。場所がどこだろうと携帯でカチカチ文字を打っていた学生時代の頃です。

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