この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

14

小谷杏子

どうも。小谷です。ここまでお付き合い頂き、ありがとうございました!!
この物語は、私が高校生の時に書いたものです。
「もし、物語の登場人物に殺されそうになったら…」そんなことをふと、授業中に考えて書いていたことを覚えています。真面目に授業を受けずに何を物騒なことを考えているんだ、と今更ながら思いますが(笑)
ちなみに、「書き換えて!」とアキラが言うシーンが、最初に思い浮かんだ部分です。
自分的にはしっくりこない小説なので、あんまり好きじゃありませんが、何故か思い入れの深い作品です。
拙い文章や表現でお恥ずかしい限りです(ーー;)
***
さて。意外にも7話で完結しちゃったので、突然で申し訳ありませんが、同時期に書き溜めていた作品を含めたミドル作品集に差替えさせていただこうと思います。
次回は少し雰囲気を変えて、新しい物語を始めますのでよろしくお願いします!!

この作品が気に入ったら読者になろう!

この話のタグ