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緑茶

どうも、緑茶です。
『無限再生盾』はこれでおしまいです。
通り名まで出てきたくせに最後まで名前はつけてもらえなかった鎧の男さんには名無しのまま退場して頂きます。
彼の見事な(?)かませ犬ぶりに小さな拍手を。
本当は1話の時点で彼がなかなか恰幅の良い男であるような描写が入っていたのですが、
バトルが失速すること請け合いだったので彼の体重もろとも削らせて頂きました。
さて、こんな感じでバトルパートと日常パートを6:4程度のバランスにしていけたらなと思っております。
どちらかに偏っていたら、もう片方がぐつぐつと煮詰まっている証拠ですのでどうか生暖かいエールを。
それでは、どうぞよろしくお願いします。

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