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孤壱吾朗(こいちごろう)

たまたま出会えたから声をかける、一緒の席でご飯を食べる、一緒にいた時間があった。
過去を想いながら、思いを馳せて。まるで出会う前に戻ったかのように別れがやってきた日のこと。

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