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孤壱吾朗(こいちごろう)

一緒に過ごした日々があって、別れが訪れて気付く、大切な日々や場所があったこと。そして後悔。離れて過ごす生活の中で、君の声、君の話、何も聞こえなくなって、それでも当たり前のように毎日が進む。それでも人生1度。人生後悔するためのもの。時々振り返って、あんなこともあった。あんな出会いもあった。と思い出してあげてください。

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