この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

2

さばめ

初めまして!!
comicoノベルチャレンジ大賞なるものが開催されていることを知って大急ぎで、でもじっくり練って書き上げました!
小説って難しいですね
自分の中で情景は浮かんでるけど、果たしてしてこの情景が読者の皆さんにもちゃーんと伝わっているだろうか?
あえて伝わるように書かず、想像の範囲で楽しんでもらうべきなのだろうか?
あれこれ考えながら書いてます
ではでは、また次回で!
※この物語はフィクションです。実在の人物や団体等とは関係ありません。
 ↑1度書いてみたかった!念願!!

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ