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黒猫ノアール

黒猫ノアールです。2話目です。
読んでいたあなたに特上の、いや極上の感謝を!せっかくなら超特級の感謝を!
何が言いたいかというとあなたが大好きです(暴走)
途中に出てくる女子グループの会話は、作者が小耳に挟んだものをモデルにしていたり。
作者は地味……おとなしい方です。
テストがチョベリバ(古)

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