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時魔ヤマイ

どうも、ヒーローには憧れるけどなりたいとは思わない時魔ヤマイです。
主人公、空斗君のかっこいいところは憧れから書きます。だけど醜いところ、例えばヒーローになることを渋る時のような様子は、実際に自分が体験したらこんな反応だろうな、という予想から書いてます。
そういった目線で、今後ともよろしく。

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