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銀博創

現在時刻 6/30 23:45
投稿〆切ギリギリになって作者コメントなんて欄がある事に気が付いた。
あんまりに時間がギリギリすぎて笑えてくる。
本作は作者自身が見た夢の断片がモチーフである。
自分がもう一人目の前に立っている、それだけの夢。
どういう訳かその舞台は我が母校御自慢のチャペル。意味がわからない。
けれどだからこそ、そのシュールさを書きたいと思ったのかもしれない。
僕は結構夢がリアルな方なので、その夢を見た時は一瞬本気で焦った。
(え、嘘。ドッペルゲンガー?え?嘘?死ぬの?)
そんな感じでだいぶパニクって、目を覚ましてかなりホッとした。
どなたか、ドッペルゲンガーに出会った時の対処法を教えて下さい。

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