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水原歩

読んでいただき、ありがとうございます。今回は真夜中の更新です。真夜中というよりは、真夜中への入り口という時間です。「バス」は次回で終わりとなります。
このお話は別所で書いているシリーズの中から手近なものとして選び、投稿しました。ちなみに主人公は作家である私ではございません。詳しくは次回の作家コメントでお伝えします。
「バス」だけ投稿いたしましたが、時間があるときに別作品としてこのシリーズを整理したいと考えています。

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