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奈々宮由和

今回も読んでくださった方々ありがとうございます。
小説を書いていて私もこんなのほほんと昼寝をしたいなと思いながら想像が膨らみました。
畳があって縁側があって日向ぼっこをしながら昼寝ができたらもうサイコーですね。
あーなんだか、おばあちゃんの家に行きたくなりました。
もうすこし、つかぬ間の日和にお付き合いください
では、また次回をお楽しみ~

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