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MilkY

M *
いやぁ、今回は私が文字を打つ番だったのに
紙をもらうのを忘れてしまってさあ困った。
そのことを伝えたらうさぎのスタンプ。
微笑みながら私は文字をうった。
小説のことを心配しながらも晩御飯というエネルギー
をお腹に貯めるとYからまた連絡が来ていた。
『打ち終わったよ。話数がわからない。』
彼女が打ち込んでいた話数は間違っていて私はまた笑った。
要するにありがとう!!
唐突ですが@LOVEは略ではないとわかりました。
一緒に考えましょう(笑)
Y *
更新が夜になってしまい、誠に申し訳ございません。
少し立て込んでいたもので...(^ω^;);););)
...え、何がって?
そりゃあもちろん、筆箱の中身を掃除することにですよ!学生たるもの、筆箱は常に綺麗でなければ!!
そういえばこの前、寝ぼけて筆箱をゴミ箱に突っ込みました。なんて汚い。
そんな、第14話です。てへ(>ω・)☆

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