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カガミナオヤ

そんなわけで、「触れる指先の近さで」、
第5幕をお届けいたします。
...ここで断ることでもないのですが、
登場人物である二人は揃って未成年です。
どんだけ勿体ぶった会話しとんねん、
というツッコミは大変ご尤もですが、
そういうものとしてご理解を賜れば幸いです。
しかし、今回も長くなりました。
書くまでは、次のシーンが後半に入る予定
だったのですが...作者が自分の好みに思い切り
振った結果、こうなりました。
こういう類のアクシデントも、
全体が書き終わる前に更新していくスタイルの
醍醐味......なのかも知れないので、
バランスの悪さはやはり笑ってお許し下されば幸いです。
言い訳ばかりになりましたが、今回はこの辺りで。
次回以降もお付き合いを賜れば嬉しく思います。

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