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黒飴

短い割に、読みにくかったであろうこんな作品を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
お付き合いくださった方には、本当に感謝の一言です。
この作品ですが、わざわざ古めかしい書き方をしたのには意味がありました。
ひとつは、近代のように携帯も無く、まだ男性に対して女性が強く口出し出来ないような時代を、出来るだけ表現したく、このような書き方をしました。
もうひとつは、単に好きな作家の真似をしてみたかったのです。内容にしろ、書き方にしろ、少し似ている部分が出来てしまっていると思いますので、勘付いた方はその場で右手を挙げてください。
最後に、この作品は殺人を助長するために、また美化するために書いたのではありません。
その点だけはどうぞご理解下さい。
では、皆様本当にありがとうございました。
また、作品を投稿した際は是非よろしくお願いいたします。

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