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嘘空堂

恋愛を目指して書いたお話です。
内容的には、まぁ流れを初め決めてて、そこから増えた感じになりました。
個人的には、ほのぼのメルヘン。どっちかとういうと友情よりになった気がしてなりませんが、楽しんでいただければと思います。
内容は私的にはちょっとありきたりになってしまったかな。と反省しております。
もちっと恋愛は過程が大事かもしれないと思った一作でした。
ケンワの口調。妙に変な風にナマってますね。これは最後に出てきた理由なんですが、当初はカルと口調が被るってことでこんな感じで使ってました。
ここまでお付き合いくださってありがとうございました。
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こちらも2010年ぐらいの古い話になりますが、楽しんでいただければと思います。

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