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小谷杏子

どうも。小谷です。ここまでのご閲覧ありがとうございます!
お久しぶりです。皆様、いかがお過ごしでしょうか。
大変長らくお待たせしたのにも関わらず、仁科と真文が出てこない!!!なんてことだ!!!
申し訳ありません。次のお話に続きます。
すっかり季節が変わってしまいましたね。山彦のお話はちょうどこの時期に当たります。
春なのか梅雨なのか分からない、天気が不安定な時期はなんだか怪しい気配が漂っているように思いませんか?アヤカシの仕業だと思えば退屈な梅雨も少しは面白いかもしれませんね。次回もよろしくお願いします。

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