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小谷杏子

どうも、小谷です。ここまでのご閲覧ありがとうございます。
長いことお待たせいたしましたが山彦編、これにて完結です。最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
更新の時間が空いたのは、プライベートの方が予想外の慌ただしさだったのですが、あれこれと手をつけ始めた私の悪癖も問題でした。また、難しい題材で迷いもあったもので…本当にすみませんでした。
***
光輝くん…彼はそのうち自分の声を自分のために、そして岩蕗さんのためにも使うことでしょう。その辺りもまたどこかで出せたらいいなぁと考えてます。
仁科のセリフ「ここに君の声がある」は割りと初期から考えていました。ちゃんと出せて良かったです。
そして、何やら不穏な空気ですね…影をまとう男とは?
しかし、こちらも不穏なことに次回の更新は未定です。また、更新出来るかが分かりません!
お待ちいただけたら幸いに思います。それまでまた…

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