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霧島凛

おはようございます。
凛でございます。
どうも私の中には小さな少女が住み着いているようです。
その少女は勝手に色々と動いてくれます。
公園で遊んだり、晴れの日に雨カッパを着ながら小難しいことを言い出したり。
今回は影を失くしてくれました。
さて、この作品、作者の都合により前後編に分けました。
明々後日に後編をアップしますので、よかったらそちらもご覧ください。
それではまた。

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