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マダム・ノア

行くのやめます!
と全力で答えたいところですが、ホント、どうしましょう。
なぜそんな危険な場所を、よりによって水場にしてしまったのか。
従兄の和樹が家をついでいるので、もしかしたら彼には全く何も起こらなかったのかもしれません。
そして遭遇してしまった叔父は、自分が思うよりも霊感があるのではないかと思ったのは私だけでしょうか。
はてさて、更新が遅れてしまい申し訳ありませんでした。
色々ありまして、更新が遅れたうえにライトなタッチで話を書いてみましたがいかがだったでしょうか。
次回はとうとう最終回。
集大成として、ガチガチの話をご用意しております。
お時間がある方はぜひ遊びにいらしてくださいませ。

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