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ミコトノアマテラス

かつて数多の男に愛でられた女はいつの日か神に従う妖となった。
女は何かに惹かれて妖になったのか。
女は純粋に世界のために妖になったのか。
はたしてその判断は正しかったのか。
「あんたに母様についてどうこういう資格なんざねぇよ。
消えろ。----。」
そんなつれない事言わずに私に付き合ってよ。
「てめぇに付き合う義理なんざもってねぇよ。」
そこまで言うのなら私はただ紡ぐだけにしましょうかしら。
この人間と神と妖が交わった一瞬の時を。
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ここまで来てなんですが、一応これはギャグのつもりで書いてますからね??
ただちょっと説明のためにシリアスっぽかったりギャグと離れた感じになってるだけですよ?
ちなみに某イラストサイトの方でもファンタジーを書いてます。
むこうはドシリアスですが。
にしても悪童かわいいですね。(真顔)

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