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久代田ミト

本文が作家コメントみたいなもんなのにここに書くことなんて無いですよね。
いや、むしろ逆転の発想でこっちをいつもの本文みたいに使ってみよう。
こないだのお題みたいな感じで。
ってことで今回のご報告に対してメタメタで主人公の幸崎鼎くんに感想を言ってもらうことにします。
※注意※ここからはかなりのメタ発言しかないので小説のイメージを壊したくない人は見ない方がいいです。
「で、そういう経緯で僕はここに召喚されたわけか。なるほど果てしなく理解したくない。とは言え何も言わないのも主人公として不味い。ってことは無難にこの一大事を喜ぶ、もしくは祝うような一言を言えばいいってことだ。よし、言うぞ。一位だやったぞやっふーい! ……うん、僕こういうキャラじゃないね。二重の意味で。普段の僕として考えよう。そうすると、よし、OK。そう、一位って言ってもあくまでファンタジーカテゴリでだから総合ではそうでもな(文字数」

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