この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

32

ralne

続きます。因みにリビングについた段階で祐哉は自分の上着を着せてあげてます。
暗い、かなぁ…。祐哉は氷空が初めて弱みを見せれた相手なんです。そして、全てをかけてでも守りたいと思っていたはずの祐哉が何故、氷空の前から姿を消したのか。それは次回に続きます。
よろしければオススメ、コメントお願いします!

この作品が気に入ったら読者になろう!

この話のタグ