この作品が気に入ったら「オススメ!」

オススメありがとう!

1

涼春風

自宅によく野良猫が来るのですが、ちょっとなでるとすぐに去ってしまって寂しい限りです。
コンビニの前というのは、不思議な空間であそこには様々な人が立ち止まり、去っていきます。
それが深夜で、しとしとと雨などが降っていると、本作のような猫に会えるような気がします。
つたない作品でありますが、最後まで読んでいただけると幸いです。

この作品が気に入ったら読者になろう!

最初のコメントを書きませんか?

この話のタグ