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歩子

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
届かない先ばかりを見て追いかけていると疲れちゃって、休憩をしてみると、欲しかったものが足もとに転がっていたりします。
努力してもどうしようもないときは、思い出に浸ったり、日常のルーチンから離れてみると、いいことがある気がします。
 
来週は『夏の残り火』というお話です。
全2話となっております。
 
ーー5歳年上の幼馴染のてっちゃんは、毎年夏の終わりに帰ってくる。
 
どうか来週も読んでくださると嬉しいです。

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