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きっき

この最終回を書いているときに家のトイレが壊れました。だからこの話はトイレを我慢しながら書きました。「終わった」という感動より「終わるかもしれない」という尿意との戦いはつらかったです。最終回まで付き合っていただいた皆様、汚らしい最後を迎えてしまい本当に申し訳ないです。そして応援今までありがとうございました。今更ですが、この話を通じて、小説書くのって難しいなと思いました。それでは皆さん、お元気で。さようなら~。

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