この作品が気に入ったら「応援!」

応援ありがとう!

3,402

著:丸井とまと 絵:魅月羽胡

いつもありがとうございます。彼らの関係が明かされたので、改めて自己紹介です。
11/1は実里の誕生日でした。おめめめでとう!きっと潤が家でケーキを作っているはず!

私、苦情武子。鮮度の高い女子高生。最近料理部のスイーツ男子に夢中なのっ!/武「潤くんっ!あのね、生クリームを泡立てるコツ、教えて欲しいでござるのっ」潤「いいよ、俺の手元よく見ててね」武「ノンノン!私の後ろから手を持って教えて欲しいでござるのっ」潤「う、うん。えっと、いいかな」武「(キャッ!潤くんの手が武子の手に重なってるぅ!耳元で囁き指導ぅう!)」潤「ほら、ちゃんと聞いてね。こうやって空気を入れながら、そう。上手だね。お砂糖は控えめ?それとも……甘くする?」武「甘めでお願いしますぅうう!」<おかしな武子とスイーツなご指導>脳内連載中!

武蔵で遊ぶのが趣味です。

次回
『俺が許さないかも』
最初は実里視点からです〜

この作品が気に入ったら読者になろう!

関連お知らせ