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著:丸井とまと 絵:魅月羽胡

っっっ!(叫びたい気持ちを我慢)
お読みいただきありがとうございます。
ひえええ誰なの!実里にこんなことさせてるのは!はずかしー!ってよくなるんですが、作者私だった。本当に私の脳で考えて、私の指で打ってるのか……そうなのか。いや、これまだまだ序の口でした。もっと甘ったるいのとか待ってます。吐血してしまう挿絵も待ってます。

武蔵「きゃっ、実里ってば大胆なんだからっ」実「アンタの出番まだなんだから、静かにして」ま「あの…作者がまだ秘密とか色々あるのであまり話さないでって言ってます」武蔵「ふむ。また3話のおさらいをしろってことなのだな!…突然の呼び出し。そこには、可愛い系男子がいた。なんて可愛いの!食べちゃいたい!そこに年下色魔男子も乱入して……なんてイケメンなの!食べちゃいたい!」ま「そ、そんなこと思ってません!」

4話「バレてないと思ってたの?」
XXが現る!

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