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子丈

ここまで読んで下さり、ありがとうございます。
 
新年明けました。
今年度もよろしくお願いします。
前作だと22話でおしまいだったので、ココから先は未知の領域です……。
 
 
今回も素敵な挿絵です。空の色が綺麗。
彼ら、彼女たちをうみだしてよかったなぁと思いました。
毎回ありがとう、イラストレーターさん。
お願いする挿絵はあと二枚ぐらいかなぁ。
どうか最後まで、お付き合い下さい。 
 
最初は普通の人間へと引き返せると思っていたからバレないように山奥に埋めていた先生でしたが、だんだん埋める場所がなくなってきてどんどん入口近くになってしまったんですね。
それと同時に、もう引き返せないということが自分でも分かってきたので投げやりになってしまったんでしょう。
ああ見えて先生はマトモなので、狂えなかったんですね。
 
バレてもいいし、バレなくてもいい。
そんな惰性でヤってました。
 
また来週。

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