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木村成寿

▲いつもお読みくださいましてありがとうございます。剛志が出てくると、会話があらぬ方向へといつも行ってしまうので気を付けている今日この頃です。
▲前回の話では、剛志はちょっと変な例を出してしまって、担当さんから修正しましょうと言われてしまいました。私自身、彼の脳内はちょっと危ないなぁと思いつつ、書いていて楽しいです。
▲ちょこっと小話。学が鈴乃に対して淡白なのは理由があり、一番は明日菜が行動しているので、頼られるまでは少し自重しています。明日菜だけでなく、鈴乃にとっても良い刺激になるだろうと考えているからですね。本当は自分が動きたいくせに~、と私は思っていますが(笑)
▲最近、不思議といろんなことが連鎖しているようで、しばらく前に想像していたことが現実になったり、ふと連絡がきたりします。とても嬉しく、しかしこれらに胡坐をかかず、淡々と日々精進していく限りです。

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