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緒方あきら

今週も『電子の海のコックリさん』を読んでくださいましてありがとうございます。
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私事ではありますが、つい先日まで風邪をひいておりまして。
十話の作者コメントは風邪で頭がぼうっとしている状態で書いたのですが、日本語が崩壊しかけていて読み返して頭を抱えました。「さて」という接続詞使っているのに話題引っ張ってるし……あああ恥ずかしい。大変失礼いたしました。
さて(こりずに使う)、遥目線でお送りしてきたコックリさんですが、次回より響子の視点で物語が動きだします。常識を重んじてオカルトには否定的な響子。彼女の視点から映る南雲は……身も蓋もなく言えば危ない人ですね。
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次回もどうぞよろしくお願いいたします。

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