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緒方あきら

今回もここまで読んでくださいまして、誠にありがとうございます。
事象と常識。
実際に起きた出来事と、常識的にありえないこと。
このふたつは時に重なりあうこともあるのではないかと思います。
それはまだ科学の進歩する余地がある部分なのか、
それとも人が触れて良い範囲を越えた何かなのか。
はたまた、その両方か。
遥と響子。対照的な考え方を持つ二人が、それでもひとつの目的に向けて動きだします。
これからも、電子の海のコックリさんをよろしくお願いいたします。

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