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歩子

いままで本当にありがとうございました。
 
小さなころ、よそ見して電柱にぶつかったら「電柱に謝りなさい」とよく母に言われました。
そんな積み重ねで、ものにこころがあると信じるようになりました。
だからこの短編を書くことができて幸せでした。
  
表紙を描いてくださったイラストレーターさま。
素敵な表紙をありがとうございました。
担当編集さま。
お話を書く楽しさ、難しさ、たくさんのことを経験させていただきました。
感謝してもしきれません。ありがとうございました。
読者の皆さま。
とても重いかもしれませんが、皆さまの応援がわたしのすべてでした。
何度も元気をもらいました。コメントの言葉に何度も救われました。
読者様からいただいた「好き」という言葉に、「あだじもあなたがすきだよお!」と、いつも心の中で叫んでいました。
本当に本当にありがとうございました。
 
それではさようなら。
歩子

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