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山口誠

歩きノートっていうのは、さすがにフィクションですが、歩き読書は一時期結構やっていました。
歩く時間が暇で、つい文庫本を開いて……みたいな。
当時はスマホがまだなかったころですが、最近は歩きスマホですよね。
危ないとわかっていながら、ついつい……なんてことは割とあったりして。
そんな時代ですから、勤勉の例として小学校によくあった二宮金次郎像も、現代では違う意味を持ってきてしまうのかもですね……。

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