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木村成寿

★第10話お読みくださいましてありがとうございます。勝手に、突然のキスは唇でないだけマシなのかなぁと思っています。彼ならやりかねませんし。
★相変わらず、気が付くと個人的に入れたい内容が入ってしまいます。もうこれは仕方がないですね(笑)
★ここから少しずつ話は展開していく(予定)です。次回はとにかく、キスした理由でも宝条さんに語っていただきましょう。

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