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大松雪草

ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
足湯での会話は104話です。いちご狩りの時ですね~。よく覚えてたな~、課長。しかも「夏らしいことをしていない」と書いて「萌の水着を見ていない」と詠むなんて、ほんとむっつりですね。こんな人がヒーローでいいのかと一瞬不安になりましたが、課長はヒロインでしたね!じゃあ問題ないや!←
 
こんなにも互いを大切にし合っている鬼神母と父ですが…恋愛結婚ではないです。鬼神の血にこだわる周囲が、良家の次男坊だった父を婿にと、半ば強引に結婚させました。そこからどうやって恋に発展していったのか…私の中で妄想は広がっていますが、『鬼神課長~』で書くことはないでしょう。いつかどこかで、2人をモチーフにしたお話が書けたらいいなと思います。(ちなみに萌どんの両親は、ほのぼの恋愛結婚)
 
さて! 次回はここからぴょーんと飛んで、結婚前夜となります。お楽しみに~^^

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