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朝貴

いつも閲覧を誠にありがとうございます!
心が傷つく、ということについて深く考える機会がありました。
言語化できるようなものではないと思いつつも整然とさせた内の、何か一片でも、本編に映し込めていたら甲斐があったと思います。
さて、何度かちらちらと出していた、「過去にどうしようもなく落ち込んだ時、毎日通ってくれた総一朗」という話。
いつも歯を食い縛っている瑞希が、声を上げて泣く。
とても大切なシーンだと思って書きました。
伝わると嬉しいなと思います。では、続きます。

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