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朝貴

いつも閲覧を誠にありがとうございます!
最早、時代に乗り遅れるとかいう次元ではないのですが、ようやく重い腰を上げて、とあるSNSをはじめました。
しかしながら、初期設定で完全にやりきった感があり、また元来の性格のせいもあり、一体何をつぶやけばいいのか、さっぱりわからない。←←
このままスマホのアプリアイコンの一つと化す予感がします。
さて、今話は総一朗のモノローグで言いたいことは概ね言わせた感がありますが。
本当に相容れない人間というのは世の中に当然ながら存在していて、偶然か必然か、そういう人間と対峙した時の「どうしてそうなる」みたいな理解できない様子が伝わっていると嬉しいです。…いや、全然嬉しい感じの話じゃないのですが。
では、誰かがやってきたところで続きます。私の大好きなあの人です。

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